肩こり

 

肩こり を楽にするためには原因になっているものから改善していかないといけません。

 

必ず肩こりが起きる時には何かの原因があって起きていますのでその原因を見つけて減らしていくことが一番重要になりますから。

 

何も原因がなくて肩こり が起きることはありませんので何かの原因があって肩こりを起こしていると思ってください。

 

もちろん単純な肩こりということもあるでしょうが多くの場合そういうものは首を動かしたり肩を動かしたりすると改善していくのが肩こりです。

単純なこりは動かすと

しかしそういう風に動かしても肩こりが改善しない場合は多くの場合は違うところに原因があると思った方がいい様です。

 

最近は眠りが浅い方が多くなっていますので眠りが浅いと心臓や肺は徐々に弱っていきますけど病気ではありません。

 

たまにいらっしゃいますのが心臓や肺と心肺機能が弱った状態で肩こりを起こしている方もいます。

内臓から起きる肩こり

心臓や肺の働きが弱ってしまうと 背骨の首の付け根のところに歪みは何が起こりますのでこの歪みはずれが肩こりになっている方がいると言うことです。

 

肩こりの多くは筋肉のコリというイメージが強いですが背骨や ズレから起きている肩こりと言うのが多くなっていますので多くの場合、内臓から起こる肩こりが多いようです。

 

内臓と言っても病気ではありませんので注意して欲しいのですが内臓にも疲れたりストレスを溜めたりということが起こります。

 

この内臓に溜まった疲れやストレスと言うのが多くの場合肩こりの原因になっていますので内臓に溜まった疲れやストレスを減らすことが肩こりを楽にすることにつながっていきます。

内臓疲労から起きる肩こり

内臓から弱っている肩こりはマッサージをしても低周波治療器をあげても湿布を貼っても良くなりませんので一時的に良くなったとしても連続してまた繰り返す場合が多く肩こりが癖になります

 

当院の肩こり解消法は内臓疲労から改善していく方法なので 体の奥底に溜まった疲れやストレスから改善して減らすことができます。

 

体の奥底に溜まった疲れやストレスというのは心臓や肺の疲労から起きていますので心臓が弱ると動悸がしたり不整脈が起きたり 息苦しさを感じています 。

 

肺が弱っても息苦しさを感じますが血液の中の酸素を含有量が減ることは知られています。

 

血液の中の酸素含有量が減ると息苦しさというえにもめまいや吐き気気分の悪さを感じる場合もあります。

 

また咳なども出やすくなりますので心肺機能というのは一番重要なものの肩こりになります。

 

 

肩こりを楽にするために30周年のカイロプラクティック徳力整体院は北九州市小倉南区と小倉北区と戸畑区と八幡東区と八幡西区と行橋市と若松区と門司区と下関市と 行橋市などから多くの方が 来院しています。

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