小顔矯正

小顔矯正とは顔を小さくしていくことを、小顔矯正と言いますので、どうやったら顔を小さくすることができるのか、また小さくなっても維持することや持続することができるのかということが一番、気になると思いますので、説明をしていきたいと思います。
小顔矯正をしていく時には、ボキボキもしないし、痛くもない小顔矯正をしていますので、安心して受けてもらうことを基準に小顔矯正をしていきます。

 

小顔矯正をする時には、当院では初回から顔が小さくなる小顔矯正をしていますので、比べてもらうことを基準にしていますから、自分でも小さくなったのが分かるようにしているのが特徴です。

 

今まで多くの方の小顔矯正をしてきましたが、全員、顔が小さくなっていますので、小さくならなかったという方は今まで1人もいませんが、当院では他人がメジャーで顔を測ったりすることなくスタッフが機械を使って顔の大きさを測ったりすることはしていませんので、自分で触ってもらえます。

 

自分で顔の大きさや形を触ってもらって覚えてもらうことをしながら小顔矯正に入りますので、触り方は簡単なんですが、簡単に触ってしまった方ほど小さくなっても分からないという方がいますので、しっかりと触ることをお勧めしています。

 

本当に顔が小さくなることをしているので、どうやって顔を小さくしているのかというと、当院では検査することをしています。

 

小顔矯正をする時に検査するというのは大変不思議な話かも分かりませんが、検査することで色々な状況がわかってくるからです。

 

今まで小顔矯正を希望されて訪れた方、全員が院長から体調はどうですかとか調子は悪くないですかとか聞かれると同じ答えを答えます。

 

同じ答えというのは、体調は悪くありませんとか調子は悪くありませんと言いますが、検査することをしてみると骨盤の歪みや骨盤の開きがむちゃくちゃあったり、背骨がずれすぎてガタガタになっているという状況なんですが、普通でしたら痛みや凝りを感じなければいけないような状況でも痛みや凝りを感じていません。

 

痛みや凝りを感じていない方は、睡眠負債状態がある方です。

 

睡眠負債状態は後で説明をしますが、大変多くの方が睡眠負債状態になっていることさえ気がついていない方が多くなっています。

 

小顔矯正をする時には、顔を自分で触ってもらうことをしながら小顔矯正に入りますので、小顔矯正に入る前と矯正をした後を比べることができます。

小顔矯正の触り方

小顔矯正に入る前に顔が小さくなったのが分かるように顔の触り方を説明をしますので、その通りに触ってもらうことをしていると分かります。

 

小顔矯正をする前に、院長から机を両端に挟んで触り方を説明しますので、簡単な触り方ですから簡単に聞いてもいいんですが、簡単に触ってしまっていると小さくなったのが分かりませんので、小顔矯正と言っても10センチも20センチも変わることはありませんので1センチ変わっても判るようにしておいてほしいんです。

 

小顔矯正をする時の触り方の練習を二度しますので1回目は院長と机で向かい合って説明を聞いている時と二度目は小顔矯正をする直前に強制する台に寝てもらって院長と共に触る練習をします。

 

どうして二度も練習をするのかというと、本当に初回から顔が小さくなるからです。

 

しかし、触り方は単純なんですが、分かろうとしないと顔というのはわかりません。

 

鏡で見て、顔が小さくなったのが分かるという方はもちろん多くいますので、鏡は院内に置いています。

 

しかし、実際に鏡で見て小さくなったのがわかるよりも、手で触ってわかった方が笑顔が違います。

 

ですから、大変難しい触り方なんですが、分かれば凄く笑顔になってもらえます。

 

小顔矯正の触り方というのは、両方の手首を合わせるようにして顎に当てて手のひらと指を顔に密着させるだけなんです。単純に小顔矯正の触り方は密着させるようにして触るだけなんですが、これが大変難しい触り方なんです。

 

ただ、顔を手に当てただけでは分かりません。

 

顔に手を当てて密着させるようにして触って大きさを感じようとすることが大切になります。顔というのは左右が対称の方はいませんので、顔の左右が違います。

 

顔の左右が違いますので、顔の左右の出っ張り度合いを確認するようにして触るんです。

 

例えばですけど、手に集中して脳の感覚神経を働かせるように集中します。そして顔を触って集中するようにして、左右差を感じようとしてください。

 

まずは、どちらの顔が大きいだろうかということを考えてください。

 

右側の方が大きいのか、左側の方が大きいのか、手や指を動かさないで同じ位置で触ってください。

 

顔を触る時に手を動かしてしまう方がいますが、人間はそんなに便利に出来ていませんので色々な部分を触ったってわかるわけはありません。よっぽど記憶力がいい方は別ですが、

 

よくわからない方ほど手を移動させてぺたぺたっと触っています。

 

そんな触り方をしたら分かりません。

 

手を動かさないで同じ位置で感じようとするんです。感じることができない方は、睡眠負債状態が多くなっています。

小顔矯正と疲れやストレス

小顔矯正をする時に一番の邪魔になるものがあります。小顔矯正をする時には、疲れやストレスの蓄積と睡眠負債状態が一番、敵となります。

 

適当言ったり邪魔と言ったりするのは変な話なんですが、本当に最近は多くの方が疲れやストレスを溜めてしまってむちゃくちゃと言っていいほど体がガタガタになっている方ばかりですから、それ以上に睡眠負債状態が重なってしまったら大変なことが起きています。

 

本当は小顔矯正どころではない方が多くいるからです。

 

当院の小顔矯正は小顔矯正というよりも、顔の治療という方が正解なのかも分かりません。

 

これも検査することで分かったことなんですが、顔にも疲れやストレスが溜まっているんです。

 

毎日毎日の生活や仕事をすることでも、精神的な緊張やプレッシャーでも積み重なって多くなったものが体に溜まっていきます。

 

体に溜まるということはわかっている方が多くいますが、どこに溜まるのかということが分かっていない方が多くいます。

 

疲れやストレスというのは、筋肉にもたまにながら最終的には内臓に溜まっていきます。

 

内臓と言っても病気と言ってる訳ではありませんので、なんでもかんでも病気というのを関係づけることなく説明をしっかりと聞いてください。

 

例えばですけど、体重が100キロの方がいるとしたら百kg中体をぎゅっと絞れば水分が65キロにもなりますので、体重の半分以上が水分だということです。

 

水に疲れやストレスが溜まるということは、考えにくいので、あと残った35キロの中に疲れ休みするが、たまるというところがあります。

 

35キロの中には皮膚の重さ、筋肉と靭帯の重さと脂肪の重さと骨の重さとリンパと血管と神経の重さとあとは中枢神経系と内臓しかありません。

 

消去法で考えても疲れやストレスが溜まりやすい所というのは、中枢神経系も内臓-1部ですから、内臓と筋肉だということです。

 

内臓や筋肉に疲れやストレスが溜まっていき、筋肉というのは表面上にあるものが多くありますから、表面上よりも体の中の方に疲れやストレスが溜まることがダメージになり、体の中から歪みやズレを起こしていきます。

 

この歪みやズレが骨盤の歪みや骨盤の開きになり、背骨のズレになります。

 

特に背骨というのは内臓に深く関係していますので、胃が疲れた方は背骨の5番目の骨が歪みを起こしています。

 

肝臓が疲れた方は背骨の8番目の骨がズレを起こしています。

顔にも疲れやストレスが溜まると

最近の研究で分かったことなんですが、疲れやストレスが溜まる所というのは内臓と筋肉だけではありませんでした。

 

もちろん内臓と筋肉にも多くの疲れやストレスが溜まりますが、顔にも疲れやストレスが溜まるということが分かったんです。

 

顔に疲れやストレスが溜まると大きく顔が膨らんでいきます。顔にも浮腫みや脂肪が多くなっていきます。顔に疲れやストレスが溜まると顔には何があるのかというと、皮膚があるし、筋肉があるし、芝生があるし、顔面の骨があります。

 

この全てに疲れやすいですが、溜まっていくと炎症や腫れを起こしていき、脂肪やむくみが多くなるんです。

 

小顔矯正といっても、検査をすると説明したように検査をしてみると炎症や腫れのある部分がしっかりとわかりますので、それらを正常に戻していくことで顔が小さくなっていきますので、特に顎のラインは炎症や腫れが多くあり、それらを改善することをしていくと顔が細くなって顎のラインがスッキリ引き締まっていきます。

 

当院の小顔矯正は異常のある部分を見つけて矯正することをしているので、無理な治療ではありません。

 

本当に多くの方が顔に疲れやストレスを溜めてしまっていますので、疲れやストレスがたまると体と相まって起きるのが脂肪やむくみや顔が大きくなるということです。

 

それらを正常に戻すことができれば、顔が小さくなっていきますので、特に顎の骨が小さくなることが多いようです。

 

ということは、顎の骨に疲れやストレスが多く、蓄積してき炎症や腫れを起こしているということです。

睡眠負債と小顔矯正

最近は多くの方が寝ているようで、眠れていませんので、眠りが浅いんですが、それに気がついていません。

 

単純に目が覚めないから寝ていると思っているだけです。

 

眠りというのは、大脳が寝ていることを言いますので、熟睡状態のことだけです。

 

もちろん熟睡状態というのは6時間の睡眠があっても何分かしか眠れていないんですが、何分かの睡眠が大脳にとっては大事なんです。

 

夜寝ようとするとすぐ眠れるし、朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が勘違いしてる方が多くいます。

 

夢というのは、目が覚める瞬間に見ているから、記憶に残り覚えていますが、夢というのは数秒だったり数分だったりという短時間でしか夢を見ることはできません。

 

誰が見てもスースー寝息を立てているような状態でも、大脳の中のことまで考えてみていませんし、格好だけ見て判断しています。

 

小顔矯正をする時に睡眠負債状態で脳が弱ってしまっていると、維持することができないんです。

 

維持する事や持続させる力というのは、自分の中になければいけません。

 

維持しやすくするためにも、体を整えていくことや睡眠負債状態を減らしていくことが小顔矯正にも繋がっていきます。

 

 

 

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