眠りというのは、大脳が休養とって寝ていることだけを言いますので、熟睡状態の時間が少しでもあることを言います。

 

そんなに長く熟睡状態が取れる訳ではありませんので、大脳が休養をとるのは危機感も2時間も時間があるわけではありませんが、数分の時間で熟睡状態を取るのが大脳が唯一、寝ていることになります。

 

多くの方が目が覚めないから寝ていると勘違いしています。

 

夢というのは、目が覚める瞬間に見ているから、記憶に残り覚えていますが、夢よりもさらに悪い睡眠がありますので悪い睡眠というのは寝ながら考え事をしてる睡眠です。

 

寝ながら考え事を知る睡眠というのは大変多くの方がしている睡眠なんですが、目が覚めた瞬間に忘れてしまうのがこの睡眠の特徴です。
眠りと骨盤矯正
疲れやストレスが多く、たまっている方と睡眠負債状態がある方、または両方がある方が最近増えていますので増えた方は骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあったり、背骨を検査してみると背骨がガタガタしている状態でも痛みや凝りを感じない方が多くなっていますが、感じないのは睡眠負債状態があって大脳が弱ってしまっている方です。

 

睡眠負債状態が多くあると、大脳が弱っていきますので、大脳が弱ると痛みや凝りも感じにくくなり、どんなに自分が体調が悪いということも分からなくなっていきます。

 

しかし、大脳が弱っていくと脳内麻薬というホルモンが多く分泌される方もいますので、分泌されてしまうとハイテンション状態に痛みやコリを感じなくなったりします。

 

骨盤矯正をしていく時には疲れやストレスが多く、蓄積している方ほど骨盤が歪みが大きくあり、骨盤が大きく開いています。

 

そして、睡眠負債状態が多くあって、大脳が弱ってしまった方ほど維持することもできませんし、持続力もありません。

 

この両方が揃った方が多くなっていますので、体調が無茶苦茶悪いのに体調の悪さを感じていない状態の方は骨盤矯正をしてもたった瞬間から崩れていくという方も、今までいました。

 

 

 

 

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