整体 というのは痛みやコリの原因は体に起きた歪みやズレにあるということを基本的に整えていくことをしていくのが整体です。
整体で体を整えていく時にはボキボキしたりすることが多く見受けられますが当院ではボキボキすることをしていませんので痛くもなく怖くもなく体を整えていく整体を受けることができます。

 

普通一般的には整体と言うとボキボキしたりすることが多く見受けられますが当院では整体とカイロプラクティックを融合した治療をしていますのでボキボキしたりすることもなく体を整えて痛みやコリを楽にすることができます。

 

整体というのは日本で培ってきた骨盤や背骨の矯正術ですから昔から あります。

 

日本には昔から柔道をする方剣道をする方が多くいましたから 練習で痛めてしまった関節や腰や背骨を矯正していたのが整体です。

 

しかし日本には整体がありましたが正体が体系づけられて学問的に整えられる前にアメリカからカイロプラクティックが入ってきました。

 

アメリカからはえてくるカイロプラクティックの方が学問的に優れていることが多くあり整体という言葉はカイロプラクティックと同じような矯正を持っていましたが 先生から弟子へ受け継がれる 一子相伝の技術力でしたから学校文的に体系づけられることもなく学校などもなく衰えていくばかりでした。

 

整体というのは体を整えていく方法が整体ですから 体に多くの疲れやストレスが溜まることで 歪みやズレが起きていきますので歪みやズレが起きると痛みやコリになります。 それを整えていくことができるのが整体です。

 

人の体は毎日毎日の生活や仕事や精神的な緊張やプレッシャーや抑圧などで多くの疲れやストレスを溜めていきますので疲れやストレスを溜めて行くと必ず誰でも歪みやズレが起こり痛みやコリになりやすくなります。

整体とは

腰痛や肩こりや頭痛や生理痛や 膝の痛みなどが起きる時には人の体は必ず歪みやズレを起こしていますので歪みやズレがない状態で痛みやこりになることはありませんが多くの治療法というのは痛みやこりの原因になっているものを見つけ出すこともなく対症療法という方法をしています。

 

対症療法というのは例えばですけど膝の痛みがある方でしたら膝の痛みばかり治療することを言います。 膝の痛みが起きている時には膝自体に何らかの損傷がない限りは最終的な原因は膝だけではなく違うところから来ていることも多くあります。 しかし原因を見つけ出すということは簡単なことではないために膝の痛みと言うと水がたまりば水を抜いたり潤滑液の役目を負うヒアルロン酸をさして油をさすようにして関節の動きを滑らかにしたりすることばかりで原因を見つけ出すことはしていません。

 

対症療法というのは例えばですけど腰痛のある方でしたら腰の痛みがある部分ばかり治療をして原因を見つけ出すことはしていません。

 

肩こりでも筋肉のコリばかりほぐして楽になることが多いために筋肉のコリを ほぐして柔らかくすることで肩こりを治したと思っている専門家の先生も多くいますが肩こりは筋肉だけで起きていることはありませんので筋肉とそれ以外のどこから起きているのかということを見つけたさない限りは本当の意味で肩こりを楽にすることをばかりしているだけであり直しているわけではありません。

 

頭痛と言うと頭痛薬ばかり使っている方が多く見受けられますし 肩こりや首のコリや目の使いすぎの眼精疲労から起きていると説明するばかりですが頭痛には頭痛の原因があるから頭痛になるわけであり同時に肩こりとか首のこりとか目の疲れが起きているだけです。

 

最近見たテレビの特集なんですが頭痛を以前起こしていた方の半数は脳梗塞に連なっているとテレビでた内科の先生が言っていました。

 

つまり色々な症状というのは内臓の病気に関係することも多くあり今現在内臓の病気になっていないからといって安心していられません。

 

病気というのは例えばですけどいい加減な数字ですいませんが80%の細胞の完成が行われて初めて尿検査や血液検査やレントゲン検査や MRI 検査やエコー検査をすると陽性反応が出て判明します。

 

健康な細胞から一気に80%を超える細胞になることはありませんし半年や一年で0から80になることもありませんし健康な細胞から徐々に変化していくためには10年から20年かかってなっていきます。

 

生まれてから1日目から老化が始まりますので 老化が始まったのが急速に進んで行けば若くして病気になっていくことが多くあります。

 

人の体は遺伝要素があったり家系的な連なりがありますので 親が何かの病気を持っていれば子供も病気になる可能性が増えていますが今すぐというわけではありません。

 

遺伝的な要素と家系的な要素というのは DNA 要素に連なりますので 生まれつき弱い内臓とそうでもない内臓というのがありますので親が何かの病気を持っていれば弱い内臓が老化して病気になったということです。

 

しかし病気になっていない状態や病名がついていない状態でも弱さというのはありますので80%を超えていないというだけであって弱さから色々な症状や痛みやこりが起きていると 考えることができます。

体質と整体

生まれつき弱いところや親が何かの病気を持っている状態で子供は生まれた場合内臓の弱さや筋肉的な弱さや関節の要素というのが体質というものになります。

 

例えばですけど腰痛を起こしやすい方一度でも腰が痛くなった方は腎臓が生まれつき弱いから腎臓に疲れやストレスが溜まりやすく腎臓に疲れやすいですが溜まることが原因で骨盤の腎臓に関係する大腰筋腸骨筋という筋肉のバランスが悪くなって骨盤を引っ張ってしまい骨盤が歪んだり骨盤が開いてありそして背骨のずれが起きたりしています。

 

肩こりを起こしやすいかというのは筋肉の凝りだけではなく背骨がゆがんだことが原因で筋肉は骨から骨にくっついていますので骨が引っ張られたり緩んだりすることでリンパの働き悪くなって老廃物が多く溜まり循環が悪くなるということで筋肉ばかりほぐしているようですが本当は背骨のズレが起きているのが原因なんですが背骨のズレもどうして起きるのかという原因がありますのでそれは弱い内臓に溜まった疲れやストレスなんです。

 

しかし弱っている内臓に疲れやストレスが溜まったのを改善しなくても筋肉をほぐせば肩こりは楽に感じてしまうために原因を見逃して手遅れになるような事態を招いていることもあります。

整体と疲れやストレス

毎日毎日の生活や仕事上でも精神的でも色々な疲れやストレスは多くなるばかりなんですが唯一疲れやストレスを減らす方法があります。

 

美味しい焼肉を食べてもただ美味しかったというだけでありうなぎを食べても食欲が増進したという状態だけであり全ては内臓が消化して働いてくれているから食べたりしてエネルギーや呼吸することで血中酸素を増やしてくれています。

 

日々多く使われている 内臓なんですが内臓にも疲れやストレスが溜まっていきそれ以上に動いたりすることでも仕事をするとことでも多くの疲れやストレスは溜まるということで二重の疲れやストレスが内臓に溜まっていくんです。

 

急にたまる疲れやストレスがどこでいつ減ることができるのかということは 一番重要なことになります。

 

疲れやストレスを減らすことができるのは唯一寝ている時だけなんですが眠りというのは脳から寝ていない限りは眠れていません。

 

夜寝ようとするとすぐ眠れるし目が覚めないから寝ていると思わないでください。

睡眠負債と整体

今は現代病のような感じで多くの方が寝ているようで脳から眠りを取っていません。

 

脳から眠りが毎日毎日できていないと大変なことが起きて息イライラしたりぼーっとしたり精神疾患になったり認知症や痴呆などの状態になったりということが多くなっています。

 

脳が休養とって寝ていることが眠りですから眠れていないと脳細胞の急激な減少を招いていき色々な物事が分からなくなったり感じ取ることができなくなります。

 

当院ではよく頭の大きさが変化しますので頭が小さくなることがありますからそれを治療する前に触って覚えてもらうようにしていますが小さくなったのがわからないという方は大変なことになっていますのでしっかりと体を治療することをしてください。

 

脳細胞が活性化していないとシナプスという神経線維がお互いをつなげることができなくなって 繋がらない神経線維は脳細胞の急激な減少を招いていきます。

 

眠りが浅いということは脳細胞はどんどん死滅化していくこともあると思いますので死滅化したものは生き返ることはできません。

 

整体というのは体を整えていくだけではなく色々なものを確認しながら治療することをしていますがそのためには検査をすることができなければ治療をすることができません。

 

当院の正体は治療する技術と検査をすることをしていますので見た目で見てわからないことまで確認しながら一つ一つでも解消することをしていますので一回で良くならなくてもしばらくは続けてみることをお勧めします。

 

痛みやこりは簡単に一回で少しでも楽になることもあれば 数回かからないと治らない痛みやコリもありますから。

 

 

 

 

 

八幡東区、八幡西区、戸畑区、若松区>、門司区から 多くの方が体を整えている整体だから痛みが凝りが楽になるので 遠くからでも 来院しています。

 

体を 整えるのが 整体です。

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