頭痛、頭の痛み、偏頭痛

頭痛、頭の痛みが起きる時には原因があって起きているのに、多くの方は原因を見つけ出すこともなく、頭痛薬ばかり飲んで痛み止めをしているだけで楽にしようとしています。
頭痛や頭の痛みというのは原因があるから痛みを起こしているわけですから、原因を見つけ出すことをしなければ1時的に解消はできても原因もいつまでも同じままではいられません。

 

頭痛や頭の痛みが起きると、多くの方は頭痛薬ばかり使っていますが、しばらくすると頭痛薬の効果が出て痛みは収まっていきますが単純に痛みが治まるからといって安心することはできません。

 

頭痛や頭の痛みが起きてしまう方は、原因があるから痛みになっている訳ですから、原因を見つけ出して減らすことをしなければいけませんので、単純に肩こりから頭痛が起きたりするということもあるかも分かりませんし、首の痛みや首のこりが同時に起きていて頭痛になっているという方もいると思いますが、眼精疲労が起きて頭痛になるという方もいるかも分かりません。

 

しかし、当院の院長が30年間、頭痛を改善してきて、首のこりや肩こりや目の疲れからくるということは、別のものが重なっている時に起きているものだと思っています。

 

しかし、圧力の関係から肩こりを良くしても、頭痛が楽になることも多くあります

 

圧力の関係から首の痛みや首の凝りを楽にしても、頭痛は楽になることもあります

 

目の疲れを改善しても、頭痛が楽になることもあるかも分かりません

 

しっかし、圧力と説明したように、人の身体というのは、痛みや凝りなどの症状が起きている時には圧力が高くなっていて、起きていますので圧力をマッサージをしたり問題にすることなどをすると低下していきますので低下すると、そこの部分を、原因を見つけ出すこともしないのに楽になることがあるのです。

 

頭痛というのは、病院に行っても原因が不明な場合もありますから、病院に行って検査をしてみて異常が出ればもう病気になっているということなので、病気から起こる頭痛だったということになります。

 

しかし、多くの頭痛というのは、病気というわけではなくて、起きていますので、いくら病院で検査をしてもわからないということで健康だということになるかも分かりません。

頭痛というのは

頭痛というのは、最近多くの方が起きていて、単純な頭痛ではなくて、こじらせている頭痛の方が多くなっています

 

こじらせている頭痛というのは、単純な頭痛というわけではなく、複合的に色々なものが重なっている場合が多く見受けられるからです

 

複合的に多くのものが重なった頭痛というのは一つずつ減らして解消しすることをしないと楽になることがないからです。

 

複合的な頭痛の方というのは、体には多くの疲れやストレスが毎日の生活で溜まっていきます。

 

例えばですけど、体重が100キロの方がいるとしたら体をぎゅっと搾ってみれば65キロもの水分が出てきますが、体重の半分以上は水分だということなんです。

 

あと残った三十五キロの中に疲れやストレスがたまるところがありますので三十五キロの中には皮膚の重さと筋肉と靭帯の重さと脂肪の重さと骨の重さと神経と血管とリンパの重さとあとは中枢神経系の大脳と脳幹と脊髄の重さと内臓の重さになります。

 

この中で疲れやストレスが溜まりやすい所というのは、中枢神経系、大脳と脳幹と脊髄も内臓の1部ですから、内臓と筋肉に疲れやストレスが、たまるということになります。

 

疲れやストレスというと、簡単に考えてしまう方が多くいますが、内臓に疲れやストレスが多く、たまっていくということが起きると内臓の細胞も変化して老化していくということが起きていきますので、細胞の変化が悪くなっていくと最終形態の病気に近づいていく訳です。

 

しかし、内臓と言っても病気と言っている訳ではありませんので、なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく、内臓に疲れやストレスが溜まるということが起きているわけです。

 

疲れやストレスというのは大変怖いものがありますので、多くたまればたまるほど限界なく溜まってしまうのが疲れやストレスの蓄積です。

 

疲れやストレスも内臓に溜まると説明したように、内臓の1部である中枢神経系脳大脳にも疲れやストレスが溜まるということが起こります。

 

普通では起こらない、また起きないものだと考えてしまうと説明がつかないぐらいなんですが、頭が疲れると簡単に言ってしまっていますが、本当にそういうことが起きている訳です。

大脳に疲れやストレスが溜まる

大脳に疲れやストレスが溜まるということは一番に起きるのは脳が弱っていきますので、脳が弱ると外で起きている色々な症状や痛みやコリを感じなくなっていきます。

 

大脳が弱っていくと、脳内ホルモンの麻薬に似た物質が分泌されてしまいますので、麻薬に似た物質のモルヒネに似た物質が出ると痛みはコリを感じなくなっていき、自分の悪さがわからなくなっていきます。

 

頭痛は頭痛だけで起きていることはありませんので、体全体に疲れやストレスが溜まることが原因で内臓が体のバランスを崩していきますので、骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあったり、背骨のズレがあってガタガタ状態になっている方が多くいます。

 

しかし、特別悪くなってしまった頭痛だけを感じてしまって頭だけが痛いとか言う感じで言われることがありますが、全体的な検査をしてみないと状態が分からないので全体的な検査をしてみるとすごいことが分かります。

 

全体的に体調が悪くなっていて、色々な部分に歪みやズレが起きているのに、感じているのは特別に悪い頭の痛みや頭痛だけだということなんです。

 

人間の体は悪い所だけが悪いわけではなく、色々な部分にも悪い状態を起こしていますが、色々な状態を感じ取ることができないために特別に悪いところだけ症状を感じてしまっています

睡眠負債と頭痛

最近は多くの方が睡眠負債状態の方が多くなっていますので、睡眠負債というのは寝ているようで眠れていないことなんですが、眠れていないことに自分で気がついていないのが重大な意味があります。

 

夜寝ようとするとすぐ眠れるし、朝まで目覚めないから寝ていると勘違いしてる方が多くいますが、単純に目が覚めないから寝ているとだけ考えてしまっています

 

昔の不眠症でしたら、夜寝ようとするとなかなか眠れなくて、1時間も2時間も眠れないという方が不眠症でしたし、寝たら最後、何回も目を覚ましてしまうということが起きるという方が不眠症でしたが、睡眠負債は違います

 

睡眠負債というのは多くなればなるほど、脳細胞を弱らせてしまいますので、脳細胞が弱った方はジュクジュク状態なんだ方や炎症や腫れを起こしている方が多くなっているのが現実にあります。

 

脳が弱ると大変な結果を招いていきますので、大脳が弱っていくと形が変わってしまい、頭蓋骨の形まで長細く変形状態を起こしていきますので、大脳が弱っていくと大変なことがなっていきます。

 

骨も生きているから、変形を起こしていきますので、骨が炎症を起こしたり、ハレたりすることでも大脳を圧迫してしまうことがありますし、近くに炎症を起こしたり、ハレたりすることが起きているものがあると脳も影響を受けているということもあると思います。

頭痛が起きる原因は

頭痛が起きる原因は、身体に溜まった疲れやストレスが原因ですが、さらに睡眠負債状態の方が多くいますので、睡眠負債状態で脳細胞が弱ってしまったことが原因で緊張や興奮が高くなった状態で起きてしまっていますが、大脳が弱ってしまうと大変まずいことに免疫機能も弱っていき、敵対勢力が増える方もいます。

 

最近は多くの方が大脳が弱ってしまっていますので、敵対する勢力が多く増えてしまっている方がいますが、敵対勢力を減らすことは簡単なことではありません。

 

眠りが浅いということは、免疫機能に限らず、生命機能も弱ってしまっていますので、かなり良くない状態で頭痛が起きてしまっている方が多くなっています。

 

 

 

八幡東区戸畑区、若松区、八幡西区、門司区から頭の痛みを解消する。

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