骨盤矯正で小尻になる

初回から骨盤が小さくなっていく骨盤矯正をしているので口コミで評判ですが、多くの方が、本当に骨盤が小さくなるのか、不安で来院しています。そして小さくなったらなったで、維持する事ができるのか、持続性はあるのか、と言うことを小さくなった方だからこそ、質問されます。
骨盤を小さくしても維持することや持続性は、骨盤が小さくなったのですから骨盤矯正の技術の関係ではありません。
では、どこに関係があるのか、と言うと体調です。
骨盤矯正

本当に骨盤が小さくなるのか

  1. 本当に骨盤が小さくなるのか、と言う質問には
  2. =小さくなります。

    何をして骨盤を小さくするのか問題があります。
    骨盤矯正をする時には、骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正する場合がありますが、いくら骨盤を矯正しても矯正した分だけしか小さくなりません。骨盤の歪みよりも開きの場合は開きが解消された分だけ小さくなります。
    骨盤の歪み・骨盤の開き
    また骨盤の歪みには外旋と言う開きがあります。外旋と言うのは真ん中の仙骨(尾てい骨)の骨を中心に外側に広がりながらズレる事です。この場合は、外旋を矯正すると、少し骨盤が小さくなり臀部も広がりが取れた分だけ盛り上がり高くなります。以前、テレビで東京の整体院が、この骨盤の外旋の矯正をして1回で10万円で持続するのは4週間だと言って紹介されていました。
    骨盤には大きな関節がありますが仙腸関節と言う関節ですが、主に第2仙椎を中心として歪みやズレ、外旋、内旋を起こしています。あまりに歪みや広がりが大きいと立って歩くことができなくなります。
    骨盤は上肢と下肢をつないでいる部分です。つないでいる関節のことを仙腸関節と言います。歪みやズレが起きても、そんなに大きく歪みや開きが起きる事はないからです。
    例えば骨盤の下部が大きく開きを起こすと骨盤の中の内臓も影響を受けます。内臓の下部と言うと生理痛、生理不順、膀胱炎、便秘、尿漏れ、膣炎に関係する部分です。骨盤の歪み・骨盤の開きがあると中にある内臓は影響を受けます。しかし骨盤の歪み・骨盤の開きだけではない事もあります。

  3. 例えば骨盤の周辺に増えた脂肪や浮腫みを減らす事でも骨盤は小さく見えます。
  4. 骨盤には、本当に多くの浮腫み、脂肪が、いつのまにか増えています。パンツを履くときもキツクなる事があるのは足の部分ですが、足の部分よりも骨盤がキツクなる事もあります。

    最近は多くの方が骨盤の歪み・骨盤の開きよりも起きている場合がある現象があります。

  5. 骨盤の骨の炎症やハレ
  6. 最近は骨盤矯正に訪れた方の体調が悪い方が増えています。痛みやコリがないからと言って体調が良いとは限りません。体調が良いか、悪いかは、本人は、どう感じているかですが、当院では検査する事をしています。検査するのは体調の検査なんですが体調が悪いと言う事は疲れやストレスが多くたまっているのか、と言う事なんです。体は自分よりも正直ですから疲れやストレスがたまっていると、自然と歪みやズレになっています。疲れやストレスと言うのは毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的なプレッシャー、緊張と睡眠負債で多くの疲れやストレスが多くなるばかりです。疲れやストレスがない方はいません。
    例えば、
    家で料理を作ったりすることも7体には多くの疲れやストレスを生み出してしまいます。料理を作るのが好きでも肉体にたまる疲れやストレスは減りません。
    掃除する時も多くの疲れやストレスが生み出されます。キレイにするのが好きでも体を動かす事でも疲れやストレスがたまっていきます。
    その蓄積する疲れやストレスが体のどこにたまるのか、と言うことが問題なんです。疲れやストレスがたまると骨盤の歪み・骨盤の開きになります。脂肪や浮腫みが多くなっていきます。そしてあることから骨の歪みやズレだけではなく骨が炎症やハレを起こしている方もいます。骨が炎症やハレを起こすと骨が太くなります。骨が変形を起こします。普通では起きない事なんですが、最近は多くの方に起きています。
    骨盤の歪み・骨盤の開き
    炎症やハレがある部分はイラストの部分だけではありません。骨盤全体がハレ上がっている方もいます。それを検査することをして見つけ出すことをして正常に戻していくと骨盤が数回の矯正で小さくなっていきます。
    骨盤矯正には体質改善の施術も必要になります。体質改善は別名、アンチエイジングとも言います。

骨盤を小さく小尻にするなら

当院の骨盤矯正は骨盤の異常を正常に戻すことで小さくなる骨盤矯正をしています。異常と言っても変なことではありません。
顔にも毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものが溜まっています。
たまるものは疲れやストレスです。
疲れやストレスは顔にもたまっていきます。骨盤に疲れやストレスがたまるとドンドン蓄積していき顔に浮腫み、脂肪、骨盤が大きくなっていきます。
骨盤に蓄積した疲れやストレスを減らすと骨盤が小さくなると言う特殊な骨盤矯正です。
これは当院だけができる骨盤矯正です。
実際に多くの方の骨盤を小さくすることをしています。30年の骨盤矯正の経験と研究からできるようになった特別な骨盤矯正です。

当院の骨盤矯正は院長の30年以上の研究と臨床と実践で初回から骨盤が小さくなることで人気があり評判の良い骨盤矯正です。骨盤矯正をする時に体力が無い方ほど変化が大きい為、変化する方に体力を取られると「ダルク」なる方がいます。
当院の骨盤矯正は初回から骨盤が小さくなる骨盤矯正をしていますが。多くの方が骨盤矯正に訪れますが、骨盤矯正をする時に大敵になるのが、ご自分の体調と眠りです。
多くの骨盤矯正をしている専門家の先生も知っている方は少ないようですが、骨盤矯正をする時には体調を上げていくことが一番の重要な部分になります。
と言うのは今まで骨盤矯正を希望されて訪れた方の多くが検査してみると、ご自分でわかってない状態で体調が落ちています。当院では検査する事ができますから検査してみると体調が落ちている方ばかりです。
院長から「体調はどうですか」と聞かれると「体調は良いです」とか、「体調は悪くないです」と言う方ばかりですが、検査してみると、「そんな状態ではないけどな~」と思う方がほとんどです。

骨盤矯正を受けた後にダルクなることがあります。これは体調や体力の低下がある方で多くの方に該当します。当院で次第に回復していきますが初めや2回目くらいはダルさが出る方もいます。揉み返しのような感じですが骨盤を小さくしても小さくなる変化に体力がついていかないとダルクなります。骨盤が小さくなるのにも体調や体力が必要です。ない方ほどダルクなることがありますが受けるたびに回復していくと出なくなります。
ダルクなる

疲れやストレスの蓄積

体調が落ちているとは疲れやストレスの蓄積の多さです。疲れやストレスは限界なく蓄積していきます。限度がありません。
●体調が落ちているとリンパの流れが悪くなります、そうすると老廃物が多く蓄積していきます。それが浮腫みになります。浮腫みが多くなると脂肪にもなりやすくなります。そうすると骨盤が大きくなりウエストも太くなります。
●体調が落ちていると骨盤の歪み・骨盤の開きがあります。そうすると骨盤が大きくなります。骨盤が大きくなった分だけ浮腫みも大きくなります。そして骨盤周辺に脂肪も増えて足も太くなります。
●最近は夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が多くいます。単純に目が覚めないから寝ていると思っています。しかし目が覚めなくても夢を見る時間よりも、さらに悪い睡眠があります。
この睡眠のことを寝ながら考え事をしている睡眠と言います。寝ながら考え事をしている睡眠は誰が見ても寝ています。
骨盤矯正
しかし眠りと言うのは脳から寝ていることを言います。脳が休養を取って寝ていることが眠りであり、睡眠であり、寝ていることになります。しかし最近の方の多くは寝ながら考え事をしている睡眠をしています。寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めた瞬間に忘れてしまいます。
夢は目が覚める瞬間に見ているから記憶に残りおぼえています。寝ている方を見てスースー寝息を立てていても気持ちよさそうな感じでも脳の中の事までわかりません。寝ながら考え事をしている睡眠は脳を弱らせていきます。
脳が弱ると体も骨盤の歪み・骨盤の開き、浮腫み、痛みやコリ、不調、ストレスがたまります。そうすると骨盤の歪み・骨盤の開き起こります。
これが骨盤が大きくなっていく原因を作っている方もいます。そして寝ながら考え事をしている睡眠は骨まで変形して肥大させている方が多くいます。普通は起こりませんが睡眠負債あると普通では起こらないことが起きます。と言うか、今まで多くの方の骨盤矯正してきました、ほとんどの方が骨盤の骨まで変形させて肥大して骨盤の骨が大きくなっています。

 

これを矯正え整えると骨盤が小さくなっていきます。同時に浮腫み減って脂肪も減っていきますが骨盤矯正言っても初回から骨盤が小さくなりますが、1回で終わる骨盤矯正はありません。状態に合わせた矯正が必要です。

 

ですからしばらくの通院が必要になります。しかし矯正のたびに骨盤小さくなりウエスト細くなり維持しやすくなります。
何事も体に影響する骨盤矯正なので、美容的なものではなく当院では体を直していくことで骨盤矯正をしていきますから、体を直したり、整えたり、歪みやズレを矯正したりすることで骨盤が細く小さくなる骨盤矯正をしています。骨盤が歪みやズレを起こしたままでは小尻になることはありません。
また
生理痛や便秘なども骨盤の中にある内臓なので骨盤事態に多大な影響があるのは当然です。

 

また
体調が悪かったり、調子を落としていたり、ストレスが多かったり、疲れの蓄積が多かったり、眠りが浅い睡眠負債が多くなっていたりすると骨盤の歪みや骨盤の開きが起きていきます。何も考えずに骨盤矯正をするのではなく、骨盤の状態や体調を検査することで確認しながら骨盤矯正と言う治療をしていきます。最近は多くの方が体調が悪くなっています。悪い方ほど脳マヒが起きていますから、自分がどれだけ体調が悪いかわかっていません。

 

脳マヒが起きる原因は睡眠負債にあります。つまり眠りが浅いとか、寝つきが悪いとか、夜中に目を覚ましたり、夜に目を覚ましたら1時間くらい眠れないとか、寝る時間が少ないとか、夢ばかり見て寝ている方、また、多くの方が寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

 

寝ながら考え事をしている睡眠がは寝ていますから自分では寝ていると思っています。しかし、この寝ながら考え事をしている睡眠と言うのは一番眠りの中でも浅い睡眠です。寝ながら考え事をしている睡眠は起きた瞬間に忘れてしまいます。夢の方は起きた瞬間に何か夢を見ていた事をおぼえています。しかし寝ながら考え事をしている睡眠は多くの方が記憶にはありません。

 

しかし寝たらすぐに寝ながら考え事をしている睡眠になっています。寝ながら考え事をしている睡眠は寝ている時に起きる妄想と同じです。この睡眠の方は、記憶の問題が落ちていきます。落ちたものは改善する治療をしない限り良くなることはありません。

 

物忘れが多くなったり、うっかりが多くなります。それらが進行しながら精神的なものを悪くしていくか、数年かけて認知症になる確率が高くなります。骨盤矯正よりも、大変なことが起きている方もいます。
当院では骨盤矯正をしながら改善することもできます。骨盤矯正をする時、受ける時には骨盤の幅をおぼえるようにしてもらっています。この時に変化したにもかかわらず、骨盤が小さくなったにもかかわらず、変化がわからなければ、大変なことが自分の体に起きています。
当院では初めから骨盤を小さくすることができます。今まで多くの方の骨盤を小さくしてきましたが、骨盤が小さくならなかった方はいません。100人来て100人が骨盤が小さくなっています。しかし中には小尻にしても、わからない方がいます。骨盤矯正をしながらわかるようになって下さい。簡単ではありませんが、なりますから。

骨盤矯正に入る前

自分の骨盤を触っておぼえてもらいます。自部の骨盤の幅を触ることですが、骨盤矯正と言うのは、どういうことなのかわかっていない方もいます。骨盤の横を触ってというと多くの方が触る位置ができていません。骨盤矯正で小尻にするわけですから骨盤の幅を狭く、小さくしていくのに、骨盤の幅を触ることができない方がいます。
骨盤矯正で骨盤を小さく細くしていくわけですから触るのは骨盤の幅です。骨盤の両横を触ってみて下さい。その幅が自分の骨盤の幅です。骨盤の両横とは股関節の位置にもなりますが、股関節の位置よりも少しだけ上です。
骨盤矯正
自分の骨盤の幅は、ここでわかります。触る時に、ただ触るのではなく右手と左手の手のヒラ大きさを感じようとして触ります。

 

骨盤も左右差があります。まったく骨盤の幅が同じと言う方はいません。
右側が大きいとか、左側は、この辺が大きいとか、触るとわかりますから。この時に左右差を感じようとするときに脳が働いてくれます。
脳の中でも感覚神経の働きが働いてくれている方は、わかります。

骨盤矯正の触り方

しかし感覚神経の働きが低下したり働いていなかったら、これも分からなくなります。
この変化が、わかるか、わからないか、大きく意味が違います。
当院の骨盤矯正は美容的なものではなく体を直すことを目的としていますから、初めから骨盤が小さくなりますが、当院では検査することで判断していきますので体調の検査、状態の検査、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレの検査、内臓の働きの検査、リンパの流れの検査をしています。
初回ではすべてを検査することはできませんから、骨盤の検査だけをしていきます。

 

最近は、多くの方が骨盤に異常を起こしています。
この異常と言うのは骨盤の歪みや骨盤の開きだけではありません。
人気のある骨盤矯正をしていますので当院の骨盤矯正は初回から骨盤が小さくなっていきます。

 

初回から骨盤が小さくなっていきますが 当院では骨盤の検査や体調の検査を重要視していますので骨盤の状態を検査することができます。

 

最近多くの方が体調がすごく無茶苦茶と言っていいほど悪い方が多いようですがそのすごく悪い方ほどご自分の歪み度合いや体調などがわかっていません。

 

このわかっていない現象にはちゃんとした原因と理由がありますが 、多くの骨盤矯正の骨盤の状態を検査する時にすぐにわかることがあります。

骨盤矯正をしていく上で

検査しなければいけないことは骨盤の歪み度合いがあるかないかです。

 

骨盤のゆがみがあったり骨盤が開いていたりするといくらいい骨盤矯正をしてもを取りやすくむくみやすく脂肪が周辺を取り巻いてしまうことが多くありますので 足のももも太くなります。

 

骨盤というのは 土台ですから土台が歪みが起きていたりすると全身が歪んでいきますので全身が歪むということは色々な所に不調状態を起こします。

最近多くの方が

骨盤矯正をしてもらうために ラインインされていますが多くの方の骨盤矯正の状態というよりも、体調がすごく悪く、こんな体調では色々な所に歪みが起きたら何が起きたりするということは起きているのは当然だと思うことが多くあります。

 

骨盤矯正をする上でも体調というのはすごく重要なことになりますので、当院では初回は体調を上げることをして色んな所の循環やリンパの働きを良くして脂肪を減らすようにして骨盤矯正で小尻にしています。

 

当院の治療で体調を上げるだけでも代謝が良くなってむくみが減ることが多くありますので体調をあげるというのは大変重要なことです。

体調というのが基本なので

いくら体調を無視して骨盤矯正をしようとしても 立った瞬間にひどい方は戻るか違いますので立った瞬間から 骨盤がまた歪みを起こす方もいます。
最近多くの型が当たった瞬間にまた戻ってしまう方が多くなっていますので当院でも注意して体調や調子を整えていくことから始めて行くようにしますが、初回では全て全部一緒にすることができませんのでできるだけ骨盤が小さくなることを見せするようにしています。

 

骨盤矯正も一回で終わることはなく体を整えて直していくことが目的の骨盤矯正ですから 数回はかかると思ってください。

体調が悪い状態で

骨盤矯正をしても立った瞬間に骨盤のゆがみが、又、起こる方もいるくらいですから、そんなに簡単に考えて骨盤矯正をするということではありませんのでまず全体的なものから解消していかないと持続力もなく 変化は小さくなります。

 

体調が悪い人ほどその体調の悪さをわかっていませんので立った瞬間に体調が悪い方ほどすぐに骨盤が歪んで行きます。
本当に多くの方が体調を悪くして落としていますので 体調が悪いと立つ力もありませんので立った瞬間に骨盤が歪んで骨盤が大きくなるかと思います。

これらは全て

体調からくる原因ですから、体には 内臓も入っていますので内臓状態が良くないと骨盤は歪みを起こしたままや骨盤が開いたままになります。

 

骨盤の中に入ってる内臓というのは膀胱や卵巣やそして 大腸や小腸です。

 

これらの働きが悪いことが骨盤を大きくしたり骨盤の歪みを起こしている場合もありますので便秘や下痢や膀胱炎や子宮の関係で起きる生理痛は生理不順があるということはそういうレベルからも整えていくことをしないと骨盤は小さくなりません。

 

内臓から整えていくことをしないと多くの場合内臓がすごく関係している場合がありますので内臓から整えていくと骨盤が小さくなっていく場合もあります。
骨盤矯正

 

 

 

体質改善 アンチエイジング 若返りの施術

 

 

最近は多くの方が眠りが浅くなっていますが、気が付いていません。
睡眠負債と睡眠障害
北九州市八幡東区、八幡西区、戸畑区でカイロプラクティック徳力整体院。