最新の症状・痛みやコリ|北九州市八幡東区からも徳力整体院

普通ではない痛みやコリ、症状があります

北九州市八幡東区で痛みやコリなら口コミで人気がある徳力整体院。
体にたまる疲れやストレスが体を壊していくし崩していきます。
体が不調を起こすのは疲れやストレスが原因です。
疲れやストレスは何をしてもたまりますし、何もしなくてもたまるものです。

4大ストレス

●①運動すること、体を動かすことで
歩いても走ってもジョキングしてもストレッチをしてもランニングマシーンを使っても、バランスボールをしてもプールで泳いでも、トレーニングしても疲れやストレスは多く積み重なるばかりですが、減らす事はしていません。減らす事をしていると言う方もマッサージとかですから、本当に、それで減っていると思っていますか?? 疲れやストレスはたまるのは筋肉だけではありません。マッサージは筋肉だけしかほぐしていません。
●②普段の生活で多くなるもの
掃除したり洗濯物を干したり運んだり、家やアパートの階段を上り下りしたり、買い物で歩いたり、買ったものを持つこと、デスクワークしたり、動いたり、座ってばかりいたり、車の運転をしたり、スーパーに行って歩いたり、病院で待たされたりすることでも疲れやストレスは多くなります。疲れやストレスは多くなるばかりです。減らす事をしていません。
●③精神的な緊張、プレッシャー
テレビで嫌な場面を見たり、上司に怒られたり、夫婦で口論になったり、他人の行動にイライラしたり、車の運転でクラクションを鳴らされたり、お隣の犬の鳴き声に悩まされたり、近隣から騒音がしたりすることでも、学校や会社で嫌なことがあったりする、精神的なプレッシャーになり緊張することもあり疲れやストレスが多くなります。たまるばかりの疲れやストレスが大脳や体の影響があります。
④自分でも気が付いていない睡眠負債
最近は多くの方が目が覚めないから寝ていると思っています。眠りと言うのは熟睡時間を言いますから熟睡時間がどれくらいあるのかで決まります。目を閉じてスースー寝息を立てていても夢を見たり寝ながら考え事をしている睡眠をしていたりする時間が長くなると大変なことが起きています。自分で眠りが浅いことに気が付かないと大脳が弱って疲労になります。疲労も段階があります。どれくらい疲労させたのか。どこまで落としたのか。年齢に関係なく脳疲労の方が増えています。
脳疲労があると風邪の細菌が増えても風邪を引くことができなくなります。隠れ風邪になります。
インフルエンザになっているような状況でも高熱を上げる力が脳に無い為に熱を上げてウィルスを減らす事ができません。
細菌やウィルスで熱を上げるのではありません。脳が元気だから熱を上げて細菌やウィルスを減らします。
脳が元気だから痛みやコリを感じます。脳がマヒしたり鈍感になると歪みやズレがあっても痛みやコリを感じないから体調は良いと思う方が増えています。
疲れやストレス
普通は4大ストレスが体の弱い部分にたまり歪みやズレになり痛みやコリになります。

 

体の不調は

普通の痛みやこりというのは腰痛であろうと肩こりであろうと頭痛であろうと色々な痛みがありますが毎日毎日の生活や仕事をする事や運動することや精神的な緊張やプレッシャーなどを加えられて多く生み出されていくものが体に蓄積していくのが原因です。
毎日、毎日の生活や仕事、運動、精神的なプレッシャー、緊張と睡眠負債で多くの疲れやストレス
毎日の生活で生み出されて積み重なっていくものというのは疲れやストレスなんですが普通は疲れやストレスが溜まっていくことが 骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレになっていきます。
骨盤が歪んだり骨がずれたりすると筋肉というのは骨から骨にくっついていますので骨が動くと筋肉が引っ張られたり緩んだりしますので緊張が高くなります。
緊張が高くなったものが凝りになります。
コリよりももっとひどい状態のものが痛みになります。

痛みやコリは

痛みの段階になった時には歪みやズレが大きくなっている時で筋肉も引っ張られて緊張しながら神経のトラブルが起きている時です。
A:コリというのは背骨がずれて筋肉が緩んだり 引っ張られたりして緊張したものをコリと言います。
B:歪みやズレが大きくなって神経の問題を起こした時に痛みになります。もちろん痛みになるためには骨がズレたり歪んだりしていなければいけませんので筋肉の凝りも同時に起きています。
C:そして最近多くなっているのが背骨がズレたり歪んだりすることで起きたりするものではなく歪みやズレが大きくなって痛みになっているだけではなく内臓のある場所で痛みになっていることがあります。

 

内臓と言っても病気と言ってるわけではありませんので内臓にも疲れやストレスがたまるということが普通に起きていますが病気でなければ健康だということは言えませんので内臓にも疲れやストレスがたまるということが本当に起きています。
数値的な異常がでなければ病気ではないのかと言うとそうではないということなんです。
もちろん病院に行って検査をしてみて数値的な異常が出れば、もう病気になっているということです。
当院では病気の治療や検査をしているわけではありませんのでしっかりと説明を聞いてください。

 

色々な症状が起きる時には A か B か C の三つしか存在していません。

 

しかし、すべて疲れやストレスが溜まったところが原因なんです。
疲れやストレスというのは体のあらゆる所に溜まっていきますので、あらゆるところというのは筋肉だったり関節だったりということで痛みやコリになることがあります。
毎日、毎日の生活で疲れやストレスが多くなるばかりなんですが疲れやストレスというのは弱い部分にたまる傾向がありますので弱い部分が筋肉だったり関節だったりまたはその他の部分だったりということで疲れやストレスが溜まることが原因で歪みやズレを起こしたり炎症や腫れを起こして痛みやコリになっていきます。

普通ではない痛みやコリ

普通の段階では疲れやストレスが溜まったのが原因で起きていますが最近は疲れやストレスが溜まっただけでは済まない方が多くなっています。
例えばなんですが当院では検査することをしていますが肩こりの方がいるとしたら普通は筋肉のコリが起きて肩こりになっていますが筋肉のコリが起きるたびには筋肉疲労が起きている場合がありますので単純な筋肉疲労だけではなく背骨がずれることが原因で筋肉は引っ張られたり緩んだりしてコリになっていきますのでコリになるとリンパの働きが悪くなっているを老廃物が多く溜まっています。
最近は検査をするとわかることがあるんですが筋肉のコリが本当に起きているのかと判断すると10段階の段階があるとしても多くても5段階行っていれいればひどい方だと思います。筋肉もこれを起こすというよりも硬くなることが二通りの硬さがあります。
筋肉を動かしたり首や肩を動かすことで解消するものやマッサージをしたり電気治療器をしてもらったりすると筋肉が柔らかくなるものは一時的な緊張で起きているコリです。

筋肉の一時的な硬さと慢性的(永久的)な硬さ

一時的な筋肉のこりとは違い永久的な 筋肉の硬さというものがあります。
筋肉が硬いという場合は一時的なものと永久的なものとに分かれて存在しています。
永久的に硬い筋肉というのは揉んでも揉んでもらっている時だけ柔らかくなったというよりも楽になったという感じを与えることがであります。
しかし永久的に固くなってる筋肉というのは揉んでもマッサージをしても電気をしても針をしてもお灸をしても指圧をしてもボキボキしても柔らかくなることはありませんから、すぐに、また元に戻ってしまいます。
筋肉にも二通りの硬さというものが存在していますので一時的に固くなっているだけなのか、または慢性的(永久的)に固くなっているのかということを判断しなければいけません。
慢性かと言うと長いという意味合いがありますが長いという意味合いではなく永久的なものだと考えるようにしてください。ということは一時的なものではないということです。
一時的に固くなったものは首や肩や腕を動かしたりすることで循環は良くなりますしリンパの働きは解消されて老廃物も流れると思いますので筋肉疲労程度や筋肉が一時的に緊張しているだけでは解消してくると思います。
しかし何をしても繰り返したりも取りやすいというのは慢性化(永久的)という状態のものが関係している場合があります。
永久的に悪くなる筋肉というのは老化している筋肉です。
筋肉というのも老化することがありますので老化した筋肉というのは徐々にしっかりしなくなってくるぶよぶよ状態になってくるか固くなってくることがあります。

肩こりを最新の症状で説明すると

 

しかしそれらの問題とは違い最近、新しい症状が出てきていますので新しい症状の説明をしていきます。
肩こりが起きている方の場合を取って説明をしていきたいと思いますので最近は筋肉の凝りも起こしながら筋肉が硬くなっている方もいますが肩の部分には何があるのかと説明すると皮膚と皮下脂肪と筋肉靭帯と骨と肺があります。
最近は検査をしてみて深さを確認してみると皮膚も固くなっているということもありますし死亡も固くなっているということもありますし筋肉や靭帯も固くなっていくということもありますが、その下にある肺が硬くなっている場合があります。
肺が固いと言っても病気ではありません。

病院ではないからわからない痛みやコリ

肺が硬いというよりも正確な言葉で言えば萎縮変性しているということがあります。
萎縮変性というのは小さくなりながら、チジミながら色が変わっているということがあるということなんです。
①当院では一つ一つ検査することができますので一つ一つ検査をしてみると筋肉の凝りが本当にあるのかということをしていきますし筋肉のコリの改善ができたのかということも検査することをしています。
②筋肉の凝りが改善できたら背骨の歪みがあるのかということも検査しなければいけませんので背骨のズレがあれば矯正していきます.
③ そして筋肉でもなく背骨のズレでもなく内臓の働きを確認しなければいけませんので特に肩こりの方の場合は背骨の部分で言うと心臓や肺や横隔膜の部分にあたりますので心臓や肺や横隔膜の働きを確認しなければいけません。

肩こりも色々ある

つまり背骨のズレというのは肩こりの方の場合心臓や肺や横隔膜の弱りで起きている場合がありますので自覚症状的に出ているか出ていないかは別として息苦しさや胸苦しさや動悸がしたり冷や汗をかいたりすることがあったり 手首や足首が痛くなったりすることや胸の辺りで一瞬だけチクッとする痛みがある時が自覚症状的に出ている場合があります。
自覚症状が出ていなくても心臓や肺が弱っていれば咳が出やすくなっていきます。
突然に急に咳が出たり咳が出ても2、3回で、しばらく出なかったりということがあります。
尿でトイレが近いのも心臓かも知れません。
特に萎縮変性しやすい部分というのは筋肉にも存在しますし皮膚にも存在しますが肺のてっぺんの辺りが萎縮変性していることがありますのでいつも肩こりが起きているということではなく時々急に感じてしまいながら悪くなっていくことがありますのではいの先端を確認してみる必要もあります。

治療法は

体の体調をあげて整えることをする為には体に蓄積してしまった疲れやストレスを減らしていかなければいけませんので疲れやストレスが徐々に解消するまでに2、3回の治療を必要とする場合が多くありますので2、3回の治療を受けた後に回復した状態であれば次のステップに進むことができます。
萎縮変性の治療というのはすぐにできるものではありませんので色々な体に重なったものを減らしていかなければ萎縮変性の治療を進めることはできませんのでまずは筋肉の凝りからほぐしていきリンパの働きを解消して老廃物を流すことから始めて背骨のズレを改善したり炎症や腫れが見つかれば炎症や腫れを抑えたりすることからしていきます。
期間を詰めないとできません。
多くの方が炎症やハレではなく最上位のタダレがあったり萎縮したり固くなることから痛みやコリが起きています。
筋肉がタダレていたり、じん帯がタダレていたり、さらに奥がタダレていたりすることから痛みやコリなどが起きている方が増えています。本当です。普通ではありえない事なんですが。
解消する為には、しばらくの施術が必要になりますが、多くの場合、検査もできない専門家の先生もいます。検査できなければ治しようがありませんから。
当院では直すことができますが、しばらくの治療がかかります。